カテゴリ:ひとりごと( 22 )

感謝の日

昨日は誕生日でした。

両親、嫁ぎ先の両親からのおめでとうメッセージを皮切りに
たくさんの友人・知人からもお祝いのお言葉をいただき
歳を重ねれば重ねるほど
それが当り前ではないこともわかり
嬉しさと共に感謝の心持ちです。

バースデーに自分自身のブラッシュアップを
と年始に予約をしていたオーストラリアワインのセミナーを受講。
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新しい情報や知識のインプットは怠らない。
みなさんに頼りにしていただける事を励みにしながら
奢らずに学んでいきたいことです。

その後の夫とのディナーも特別な時間。
今年はレインボー・ブリッジを眺めながら食事を楽しむ
贅沢をありがたく思います。
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家に戻ると食卓に手紙が…
夫からのメッセージでした。
夫は結婚前から記念日にはたびたび手紙をくれます。
そこには日ごろの感謝や自分の思い
将来への展望が書かれていて
最後には毎年一緒にお祝いできることを願っていると。

その手紙を読んだ後に母からのバースデーメッセージに
こう返信しました。

貴女の娘は幸せです♡
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by petit-eclat | 2013-03-03 23:08 | ひとりごと

愛についてかたろうvol.2

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世間ではバレンタインがあったりして
ちょっと幸せなムードが漂っていたここ数日。

先日ロゼ・ワインを飲みながら
このテーマでつれづれに書きましたところ
なぜだか評判が良く(笑)
また書いてみます。

ここ最近の恋愛相談は男性からも…

その男性は「白馬に乗った王子様」ならぬ
「蓮の花の上にしとやかに座っているお姫様」
を探しているみたいな。。

以前、フリーなので誰か紹介して欲しいと言われたので
様々な伝手から素敵な女性をご紹介しました。

最初は両者気に入った感があり
お!これは成功か?と思ったのですが
しばらくして男性の方から連絡があり
「この子だ!」と思う決め手が無い
と言うのです。

私としては…???
もし、自分で難しいと思うのなら
お付き合いしない方が相手にとっても良いのでは?
と思うのですが、その決め手とやらを探す為に
付き合っているとも付き合っていないとも言えない
中途半端な付き合いをしていると言うのです。

そのうちに相手の女性は男性のはっきりしない態度に辟易して
ついには男性いわく「フラレタ」そう。

ますますわからない(笑)


そこで、聞いてみた。
「決め手」ってなに?

本人曰くそれは感覚的なもの
なんだと言う。

再び聞いてみた。
それは「相性」のこと?

本人曰くそうじゃない。

だめだ
やっぱりわからない(笑)

話しているうちに私自身もわからない理由が
わからなくなってしまいました(笑)

でも、何かが足りないなぁというのだけは
わかったのです。


「この人だ!」と思う決め手なんて
はっきりあるのかな?
そもそも「この人だ!」なんて思っても
失敗することもあるし(笑)

そんな勘のようなものを信じている限り
自分の身の丈にあったパートナーを探すことって
難しいのかもしれないとその男性とやりとりで
感じたのです。

そんな、こんなを考えて先にベッドに入って眠っている夫に
「決め手」ってなに?と尋ねてみたら

「寄り切り…」

と返ってきた!

私は爆笑してベッドに入ったのだけど
その時やっとわかったのです。

必要なのは「決め手」じゃなくて「愛」よね♡
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by petit-eclat | 2013-02-16 15:09 | ひとりごと

愛についてかたろう

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ロゼ・ワインって愛を語りたくなってしまうワインだなぁと
知れば知るほど思うんですよ。

私にとっては嬉しくもあるのだけど
恋愛の相談を受けることがよくあります。

特に自分自身の経験が豊富なわけでもないと
思っているのですが(笑)
相手にとって話しやすい何かがあるのでしょうか?
私にはわかりませんが(笑)

恋愛で悩む人の話を聞いていて共通なことは
相手の愛を感じないという辛い悩み。

でも、私がその言葉を聞きながら感じる
心の声はそうではないように思うのです。
本当はその人自身が相手を信じて愛する自信が
無くなっているのではないか。

それはイコール自分に対する自信が無くなっていることで
私から見れば素敵な人たちがここでこんなに自信を
無くしているなんてもったいない!
よく思うことです。

そうそう、そういう男女の恋愛に対してのアドバイスと
言うのでしょうか
そういうものを誰かが発信したりするのを目にする時に
思うことがあります。

何でそんなに決めつけるのだろう?

男の人は論理的だから…
とか
女の人は感情的だから…
とか

男性だって感情的な思考の人は多いし
女性だって論理的な思考の人は多い。

私だって決めつけられたらイヤだもの。
当然、男性だって「男はこういうものだから…」と
勝手な思い込みでまるで手の中で転がされているような事って
イヤでしょう?

あ!わからない…
それを心地よいと感じる人もいるかもしれない。
でも、それは愛じゃなくて心地よい環境に流されて
芯が抜かれちゃった人かしら?
まぁ…きっと私はそういう人に恋愛感情は抱かないと思うけど(笑)

まずは「こういうもの」という決めつけた見方や考え方が
自分自身を否定して自信を無くす元になっている気がします。

愛って素敵な言葉だと思いませんか?
心が温かくなる幸せな言葉。

男女の別関係なく
相手が自分へ向ける愛の言葉だけを求めていると
いくらそれを受けても足りないと感じる。
その枯渇から相手のことが信じられなくなる。

でも、自分はどうなんだろう?
素直に愛の言葉を相手に発しているのだろうか?


さぁ…
私も自分自身を見直して
パートナーへの愛を伝えていかなければね♡

今夜はロゼ・ワインを飲みながらとりとめもなく
書いてしまったのだけどこれはまた続きを書いてみよう。。
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by petit-eclat | 2013-01-11 23:58 | ひとりごと

今年は…

言葉で表すと「変化」の年でした。
それは物理的にも思考の上でもそうだったと思います。

良いことばかりでしたか?

いえいえ決してそうではありませんでした。

もしかしたら、人生において経験しなくて良いことも
ふりかかってきたり、長いこと体調を崩したり。

でも、私の中で明らかに昨年と違うことは
そういう良くないことも正面から向き合う力をつけた事。

無かったことにしたり、誤魔化したり…
そんな恰好を付ける人生を歩もうとは思いません。

そして、そんな中で見つけたのが私の中にある他者との違い。
他の人とは異なる自分自身に深く気がつくことが多かった
ように思います。

自分自身の内なる変化が外へも表れていたのではないかと
仕事の面においては特に思います。

必要としてくださる方へ今までインプットしてきたものをアウトプットする。
そして、自分の中に無かったものもアウトプットしなくてはいけない時
また勉強する。

そんな繰り返しを今年はしてきました。

勉強することは本当に大切。

自分の中に常にフレッシュなものをインプットすることでしか
フレッシュなアウトプットはできないですよね。

人から受け取るアウトプットに対して思うことですが
いくら素晴らしいものでも同じことの繰り返しはつまらないし
飽きてしまう。

私自身も同じことを繰り返すのは楽しさが減ってしまうので
好きではありません。
その為には知識や見聞をインプットしていくことが大切だと
改めて思ったのでした。

今年何より嬉しかったのが「新しい出会い」と「今までの繋がりからのご縁」
感謝の言葉をいくら言っても足りないくらい。

心からありがとうございます。


来年は…
今年の「変化」から「飛躍」につながる年にしようと
大切なパートナーである夫と話して決めました。

年末までに来年に向けてまだ目に見えない仕込みも色々としてきました。
それを一つ一つ花開かせて行ければ楽しく素敵なことになるでしょう。

そして、環境という事では秋には弊社の事務所をオープンさせることができること。
これも今年時間をかけて仕込んできたことですが、目に見えるものとしては
一番の楽しみであります。

すべての物ごとに愛のあるしなやかな思考をもって歩んでいきます。

このブログもなかなか更新できなかったので止めてしまおうか?
と思ったこともあったのですが、ぼちぼちと続けて参りますので
来年もどうぞよろしくお願い致します☆

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J'offre l'hospitalité avec le vin chaud♡
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by petit-eclat | 2012-12-30 23:55 | ひとりごと

Récemment 最近のこと

またまたブログが書けない日が続きました。

まとめて…
なんて思っているとダメですね^^

最近の一番大きなことと言えば
引っ越しました!

現在新築中の家が出来上がる前に
経費節減と夫の仕事の都合、両方を考えて
住まいを変えるのが良いかなぁ…
と言うことになりまして。

たぶん、新しい家ができれば賃貸住宅へ引っ越すことは
なかなか無いことなんだろうと思うと
住む環境を変えるのは楽しいことです。

そして、引越した先は築年数がけっこう経っている古い物件なので
正直言って住みにくいところがあるのですが
おもしろいもので、今まで当たり前に享受していた便利さが無くなると
工夫するなんてことを考えてみたりします。

以前まで住んでいたのは所謂デザイナーズ物件で
大きな家具で区切る1DK+DEN(趣味の部屋)
収納もそこそこあり、家具を置くことが好きではない私には
ピッタリな場所でした。

引越し先は部屋数多く3DKですがひとつひとつの部屋は狭く感じ
収納が少ない…。

私は仕事の都合上、調味料や食器などがとても多いのですが
キッチンも狭くそれをしまう場所が無い。

スパイスたちよ、君たちをどこへやれば良いのだぁ~?
から悩みました(笑)
いっそのこと、来年の引越しまでダンボールで過ごすか?
それもありだとは思ったのですが、取り出したいものがあったときに
非常に不便。。

よって、今はいかにデッドスペースを活かして収納するか
100均でつっぱり棒とにらめっこしながら考えるようになりましたよ(笑)

そんなこんなで今はまだゴチャゴチャとしていますが
今年中にはなんとか仕事に支障が無いように
できれば部屋数多いところを利用して
事務所スペースが作れればと思っております。

この物件の良いところは
バルコニーが広く南向きで角部屋なので採光は申し分ないこと。
新しいベランダに植物たちはすでに馴染んでいて…
見習わなければと思う、今日この頃です(笑)
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by petit-eclat | 2012-11-19 01:19 | ひとりごと

実を結ぶ

「実を結ぶ」

好きな言葉のひとつです。

一つの仕事が形になりました。
昨年10月くらいから進めていたことで
実を結ぶまでに約半年。

長かったけど、私にはとても良い経験と自信につながるものになりました。

仕事と言うのは私にとっては利益を上げることであり
趣味の延長ではありません。
あくまでも暮らしの基盤になっていけるもののことです。


かつて自信をなくしたことがあります。

それは、自分の得意分野を否定されてしまったこと。
その時は道が見えなくなりました。

私の得意な分野は

人と人

人と物

物と物

を繋げること。

しかし、「生み出すこと」が「繋げること」よりも価値が高く利益を上げていけること…
そう説かれたことがあったのです。

たしかに「生み出すこと」は目に見える商品としてわかりやすい。
それに対して「繋げること」は目に見えない。

だから「繋げること」は「生み出すこと」よりも利益にするのは難しいことだとは
思います。

あっちからこっちへ人や物を動かすだけと考える人たちは
「繋げること」を商品とは思わないのでしょう。

でも、価値のある人や物をニーズのあるところに紹介して
お互いにとってプラスになるというのは本当に商品にならないのでしょうか?

そんなことをずっと考えていました。

ところが、そのことを価値のあるアビリティであり商品なんだということに
期待して下さるお取引先に出会うことができ、約6ヶ月間地道に準備して
進めた末に実を結びました。

長いトンネルを抜けて1つ答えが見えたように思います。
今まさに夫と二人三脚で他の人の力を借りずに一歩を踏み出せた
ように思います。

まだまだ一歩ですが、さらに進めるように精進していこう。
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*2012年春 自宅中庭の満開の桜*
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by petit-eclat | 2012-04-18 06:55 | ひとりごと

忘れちゃいけない

あっという間に3月が終わっていた。

3月は私にとっては特別な月。
なので、忘れないうちに想い出を綴っておこう。

シャトー・カルボニュー&葡萄を描いたバースデーロールケーキ!
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この日はこの素敵なワインを飲むための集まりだったのですが
大好きなお友達が用意していてくれました。
お料理も素敵で美味しい数々♡
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シメはロールケーキとシトロンババロアのデザートで。
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美味しかったなぁ、また食べたいよ~。

夫からはこれもまた私が好きなパティスリーアカシエのケーキ♡
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やっぱりここのケーキ好きだな。

そして、心の友からはワインとの撮影に使いやすいようにと
本物と見まごうアーティフィシャルの大きなブーケ♡
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ホントに素敵で見入っちゃうの。

他にもたくさんの方々からのメッセージ…
本当に幸せ者です。

祝って下さった方々へ感謝!THANX!merci!
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by petit-eclat | 2012-04-04 22:58 | ひとりごと

いのちを思う

先週末、ひとつのいのちの灯が消えてしまったことに際し
辛いお弔いをしてきました。

あまりにも早すぎるそのことに
胸が苦しくなるとともに
いま生きている
生かされている
自分たちの意味を考えます。

今週に入ってからは新しいいのちの誕生のニュースもあり
逝くいのちがあって来るいのちがあることに
生命の尊さも思います。

我が家のベランダでも毎日、生命の尊さとその力に勇気をもらえています。

昨年、ネットで知り合った名古屋の方から送っていただいた
子宝草の子株が大きくなって双子の子株が生まれました。
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葉先にチョンチョンとつく子株はとてもかわいいです。
子株がついてみて初めて子宝草という名の由来が
わかった気がします。
私もどなたか欲しい方にお譲りしようかなぁ。

そして、昨年遅くなってから植えたチューリップも
やっと花芽をつけました。
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どんなものを植えたか忘れてしまっていましたが
どうやら変わった花姿のようで楽しみです。
後ろに見えるのは富良野からやってきた
イングリッシュラベンダー。

この美しい季節に逝くいのちと来るいのちを
私は忘れないでしょう。
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by petit-eclat | 2011-04-20 16:08 | ひとりごと

松の内が明けて

2011年も美味しく気持ち良いスタートを切ることができました。

まず新年会は夫の実家にて家族が集まり、恒例のすき焼きパーティー♪

私たちは準備を手伝う事を口実に朝早くから行き
嫁いでからすっかりファンになった夫の母が作る
白味噌のお雑煮をいただきました。
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母が言うには、関西から関東に来てからずいぶん経つので
お味も具材も混ざっているのよ
とのことですが、私には優しいお味のこのお雑煮が
たまらなく美味しいのです。

実家の母が作る東北のお雑煮は色々な根菜や高野豆腐を
千切りにしてセリが入るおすましの具だくさん田舎雑煮。
東京の祖母が作っていたのはシンプルな具材の関東風雑煮。

色々な味を楽しめる人生になって良かった~!と
心から思う、食いしん坊であります。

そして、御節は石川県の加賀屋のもの。
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うーんゴージャス!
私は珍しいホタル烏賊の黒作りに舌鼓を打ちつつ
日本酒をいただき、すっかり良い分。

その後、初詣に深大寺へ行き深大寺蕎麦を横目に見ながら
第2ラウンドのすき焼きに向けて腹ごなしをしたのでした。

恒例のおみくじは…
夫が大吉&私が中吉。
よしよし、運気も上々!

その後、夫の兄夫婦と昨年生まれたかわいい甥っ子くんを
待ちながらすき焼きの準備をしてすき焼きパーティーへ
突入したのでした…。

さて、翌日は家で私の作ったお雑煮を食べて、のんびりのんびり…
我が家のささやかな祝い膳はこんな感じ。
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黒豆は昨年同様に年末にコトコト煮たもの。
なますと田作りは私の父が年末にたくさん作って
毎年わけてくれます。
父の田作りは本当に美味しくて、これを食べると
お正月だなぁという気分になります。
そして、今年初めて作ったのがタタキごぼうと松前漬け。
ごぼう2本分つくったのでけっこうたくさんできたのですが
ポリポリ気がつかないうちに食べてしまいました。
これはまたゴボウが余った時など常備菜として作ろうと思います。
松前漬は極めて簡単!
ご飯のお供にもなって美味しいです。

そして、松の内の最後の締めは七草粥。
幼いころからの習慣なので、これを食べないとお正月気分が抜けません。
我が家ではお粥というよりも具だくさんのお雑炊なのです。
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実家の母に電話をして、今年も朝から七草にしたよと
話すと、私の幼いころのおもしろエピソードを話してくれました。

小学校低学年のころのことだそうですが七草粥を食べて学校に行き
友達に話したところ食べたことがないから食べてみたいという
友達が多数。
その友達を4~5人引き連れて家に帰り、母にみんなが食べたことないから作って
食べさせて欲しいと頼んだそうです。

そのエピソードはまったく覚えていないのですが
たしかに食べ物の好き嫌いが多い子などに美味しく食べる方法などを
教えるのが好きだったりした…。

食べ物についての関心はそのころには芽生えていたのですね。

さてさて、ブログを見てくださっているみなさま
今年も私の仕事や日々のことちょっとずつ綴ってまいりますので
お付き合いくださいませ。

昨年末にワインのインターナショナル資格を取得することができたので
今年はそれをステップにやりたいこともあります。
おいおいブログでもご紹介できたらいいな。

今年も皆様にとって口福な1年でありますよう…。
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by petit-eclat | 2011-01-08 16:08 | ひとりごと

プレゼント

昨日、帰ってきて郵便受けをあけたら
届いていたプレゼント。

ビックリ!うれしい夕方でした。

と~ってもかわいいシール
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しかも名入りなんて素敵すぎる~♪
私の仕事のことを想って作ってくださったそうで
まさにツボのお品です。
何に使おうか…昨日からワクワクしながら考えています。

そして、新作のマグネットクリップ
クリスマスバージョン
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実は以前も贈っていただいたのですが、これはかわいいだけじゃなくて
本当に優れモノなんです!
薄いので手帳のブックマークに使うにも、数枚の資料を束ねるのにも
とても重宝しています。

Boo*Foo*yuuさん本当にありがとうございます!


プレゼント…
何よりも嬉しいのは考えたり選んだり作ったりしてくださるその時間。
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by petit-eclat | 2010-12-09 23:33 | ひとりごと